7月に実施した「身近なミジンコプログラム」の様子が紹介されました。

2019年7月21日に宝が池子どもの楽園にて開催した、「身近なミジンコプログラム〜田んぼへ行こう!・ミクロの世界をたずねよう〜」の様子が(公財)京都市緑化協会発行の「京のみどり」に掲載されました。

ワークショップの様子をとてもわかりやすくまとめてくださっているので、ぜひぜひご覧ください!!

http://www.kyoto-ga.jp/greenery/kyonomidori/digibook/092/#13

『環境学習のラーニング・デザイン−アクティブ・ラーニングで学ぶ持続可能な社会づくり−』

日本環境教育学会編『環境学習のラーニング・デザイン−アクティブ・ラーニングで学ぶ持続可能な社会づくり−』(キーステージ21)が出版されました。

第2章『持続可能性のための協力と教育』をEarth-PAL代表の新堀が部分執筆させていただいています。

https://www.amazon.co.jp/環境学習のラーニング・デザイン-アクティブ・ラーニングで学ぶ持続可能な社会づくり-日本環境教育学会/dp/490493315X